レヴィ記

2021年のキボシ
5/31に3個産卵、一個破壊、一個はカビがつき、
一個だけ有精卵ぽいけど生きて出てくるかは不明です。

2016年の子現在
がっつり食べさせてないから(冬は食べないし)、
5歳にしては全然成長してないね!?
2017年の2頭も同じ大きさ。
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7/1 モリ子が卵を産む・・・・というより排泄した。
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7/1 ひとつ、7/2ふたつ、7/3陸地でひとつって感じで。
どれももう割れていた。排出時にすでに割れていたのではないかと思う。

2012年前後に迎えた「メスっぽい個体」で、当時は8歳ほどのオスがいたんですぅ。
甲羅の痛みがひどくて、みずがめっぽい飼い方ができなかった。
餌を飲み込む様子もおかしくて、食欲はあるがあまり食べられないのは
2016キボシの最初の一年目と同じ
今は「食べるのが下手」くらいだと思う。

キボシ娘は7歳で無精卵を産み始めて、婿をとったけど
これの婿を今から世話できる気がしない


そして今年はアタマちゃん(推定24さい)を登録しようと思う。
自分がぽっくり死んだときに後がより大変になっちゃうし。
計ってみると甲長は21cmてところ、平凡な大きさで安心。
(これは普段の水場より小さい入れ物で、亀フードを食べた後
歯ブラシで体の掃除しました)
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環境センターに電話いれて、チップいれてくれる動物病院を近くで探す
たぶん隣の市との境目に確実にやってもらえそうな病院を探してあるけど
できれば予約がとれるとこがいいなあ、まだ人間のワクチンも終わってないし。

そしてこれ、一年くらい前に後ろ持ってて蹴られて、手のひらをスパッと
カミソリのように切れちゃったくらい危ないので
もしかして病院に連れていく前に爪切るのが礼儀なのだろうか・・!?
一人で切れる気がしないんですけど!

やはい、3年近く放置しておりますが顔ぶれに変わりありません。
スマホを使うことがない→写真撮らない→ネタがない

このたびデジカメを起動して、リチウム電池が1つ使用不可能になってました
(2007年のデジカメである)
とりあえず最近の事件
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インコ達は今発情期で、ひどくいがみ合っています。
スミレとドウバネが籠の中と外からぎゃいぎゃいやりあったときに
くちばしの付け根が大きく欠けました。
痛くもかゆくもないらしいですが、鼻の穴が一つ増えたみたい。

カメでは囲いのアクリル板が多分インコのせいで剥がれ落ちて、
金網の間からフロリダハコとオオアタマが顔を合わせたらしく
気が付いたらフロリダが流血の惨事(これも数年に一度はあるある)
(なお、オオアタマから攻撃をしかけることはまずない)

キボシは去年は一度きりの産卵で、孵化に至らず
今年は5月末に3つ水中産卵して、1つは母に食われました
ちょっと前からよく脱走してたんだった!

2016.2017の3匹の子供は個別ケージで過ごしています
加温せず、冬は食べないので成長はゆっくりです。まだ7cmくらいかな。
母は2003年生まれだから、今年の夏で18歳、
しかし餌への食いつきを見るにまだ顎の力も強く年を感じさせません。

あとは・・モリイシは変わらず隠者生活
ミツユビ2匹は今年23歳ですかね!
5年くらい偏食だった千秋もここ数年はちゃんと起き餌の亀フードぼりぼり食べてます。

暑いですね!!
生き物部屋も、人も、エアコンなしで過ごせない・・

床積みにした本の間からはみ出ている、薄汚れた色上質紙を開くと
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紫雨を迎えた時、ショップで一緒にもらった紙でした。

わたしは何ケ月間か、予約もせず時々様子を見に行って、
2000年問題が無事に通り過ぎた店開きの日に紫雨を連れて帰ったのです。
それまでに売れてしまうのでは、という心配もあったんですが
うちに来る運命なら、何があっても来るだろうという確信のようなものがあって。

これを見て、たぶん夏コミ後に初めてお店で会ったんだろうなあと
思い出しました。この頃は、cap!さんのウェブサイトなどで翻訳された
Pionusの記事が出ていて、スミレかドウバネを迎えたかったんですよね。
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19歳になりました、毎日下の段の弟分のスミレに威嚇を飛ばして、
かくしゃくとした婆さんという感じです。
(スミレは2003年生まれなので15歳)

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