暑いですね!!
生き物部屋も、人も、エアコンなしで過ごせない・・

床積みにした本の間からはみ出ている、薄汚れた色上質紙を開くと
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紫雨を迎えた時、ショップで一緒にもらった紙でした。

わたしは何ケ月間か、予約もせず時々様子を見に行って、
2000年問題が無事に通り過ぎた店開きの日に紫雨を連れて帰ったのです。
それまでに売れてしまうのでは、という心配もあったんですが
うちに来る運命なら、何があっても来るだろうという確信のようなものがあって。

これを見て、たぶん夏コミ後に初めてお店で会ったんだろうなあと
思い出しました。この頃は、cap!さんのウェブサイトなどで翻訳された
Pionusの記事が出ていて、スミレかドウバネを迎えたかったんですよね。
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19歳になりました、毎日下の段の弟分のスミレに威嚇を飛ばして、
かくしゃくとした婆さんという感じです。
(スミレは2003年生まれなので15歳)